国際基準のカイロプラクティック/静岡県浜松市

TEL:053-463-0077

mabuchi 2018年04月23日 

浜松で数少ない国際基準のカイロプラクティック施術院
呼吸と美しい姿勢から未来を拓くカイロプラクター間淵貴裕です。

先日ドアで右手の中指を挟んでケガをしてしまいました(@_@)
治療の一部に影響が出てしまいますが、一生懸命施術させて頂きますのでご理解くださいm(__)m

さて、今週末からゴールデンウィークですね!間渕カイロの営業日と予約状況をお知らせします。

4月
24日(火)
19時~

25日(水)
10時~
19時~

26日(木)
9時~
14時~

27日(金)
9時~
11時~

28日(土)
11時~

29日(日)
9時~
14時~
17時~

30日(月)休診日

5月
1日(火)
11時~
15時~
19時~

2日(水)
9時~
13時~
14時~
15時~

3日(木)~5日(土)休診日

6日(日)
13時~
14時~
15時~

7日(月)休診日

以上です。

ゴールデンウィークの営業は基本的にはカレンダー通りで月曜日、祝祭日はお休みを頂きますが緊急の方は出来る限り対応させて頂きますのでご連絡ください。

新患の方は随時特別枠を用意していますので一度ご連絡ください。
尚、キャンセルの場合は鳴るべく早めにお知らせください。上記以外でもキャンセルが出る場合がありますのでお気軽に連絡下さい。

予約状況

mabuchi 2018年04月19日 

浜松で数少ない国際基準のカイロプラクティック施術院
呼吸と美しい姿勢から未来を拓くカイロプラクター間淵貴裕です。

少し予約の状況のアップをサボってしまいましたm(__)m

今週の予約の状況です。

4月
20日(金)
14時~
18時~

21日(土)
14時~
15時~

22日(日)
12時~
17時~

23日(月)休診日

24日(火)
11時~
15時~
19時~

25日(水)
10時~
19時~

26日(木)
9時~
14時~
15時~

27日(金)
9時~
11時~
16時~

28日(土)
11時~
15時~

29日(日)
9時~
14時~
17時~

以上です。

ゴールデンウィークの営業は基本的にはカレンダー通りで月曜日、祝祭日はお休みを頂きますが緊急の方は出来る限り対応させて頂きますのでご連絡ください。

新患の方は随時特別枠を用意していますので一度ご連絡ください。
尚、キャンセルの場合は鳴るべく早めにお知らせください。上記以外でもキャンセルが出る場合がありますのでお気軽に連絡下さい。

花粉症2

mabuchi 2018年04月6日 

浜松で数少ない国際基準のカイロプラクティック施術院
呼吸と美しい姿勢から未来を拓くカイロプラクター間淵貴裕です。

今回は前回の続きで間渕カイロでの花粉症に対する考え方と施術についてです。

そもそも花粉症はどのくらい前からこんなに増えたのでしょうか?恐らくここ40~50年くらいではないでしょうか。
それ以前にも花粉症はあったでしょうが今ほど多くはなかったようです。50年ほど前から何かが変わったためにこれほど花粉症が増えたとは考えられないでしょうか?
確かにスギやヒノキの植樹が増えて花粉自体が増えた事やアスファルトの地面には花粉症が吸収されないと言った要因もあるかと思いますが、それでも年齢を重ねてから急に花粉症になってしまったり、治ってしまう人がいるのは西洋医学では説明がつきにくいのも事実です。

間渕カイロではこう考えます。
花粉症は身体の代謝機能が低下して花粉を体内から排出出来なくなると発症する。

一番注目しなくてはならないのは食生活の変化です。50年前は和食が中心の生活から欧米型の食事に変化しはじめた頃です。
間渕カイロではその頃から日本人が食べるようになった3つの食品に注目しています。
1)乳製品
乳製品に含まれるガゼインというタンパク質は消化にエネルギーを沢山必要とする

2)小麦粉製品
小麦粉に含まれるグルテンというタンパク質は消化にエネルギーを沢山必要とする

3)トランス脂肪酸
植物油に水素を結合して固形化させたもので代表的な物にマーガリンがあります。構造的にはプラスチックと同じなので身体にとっては。。。良いものとは言えません。欧米では既に食用として用いるのを止めている国が多いのですが、日本ではまだ普通にスーパーでみかけますね。

上記3つの食品はどれも消化に沢山のエネルギーを必要とするため他の食品や老廃物の消化、排出が疎かになってしまい花粉の排出が間に合わなくなってしまうために身体は鼻水やくしゃみ、せき、涙を出して花粉を排出しようとします。これが花粉症のメカニズムです。

もし花粉症を何とかしたいのならこれらの食品を2週間止めてみてください!症状がかなり改善すると思います。
乳製品→豆乳、小麦粉→米粉、マーガリン→バターに代用しましょう。

さらに間渕カイロでは基本の栄養素に対する身体の反応を除去する施術を行います。
前回のコップの水を減らす方法です。

もう花粉症とはさよならしたいという方は是非一度ご相談ください!

花粉症

mabuchi 2018年04月6日 

浜松で数少ない国際基準のカイロプラクティック施術院
呼吸と美しい姿勢から未来を拓くカイロプラクター間淵貴裕です。

最近、季節の変わり目で体調を崩した方の相談を受けることが多くなりました。
間渕カイロではこの時期は花粉症、ギックリ腰、首の寝違いの方の来院が増えています。

今回は間渕カイロでの花粉症に対する考え方と施術ついてご紹介します。

実は私も子供の頃は毎年花粉症で悩んでいる一人でした。中学生の頃血液検査でアレルギーを調べた事があり、スギ、ヒノキ、ブタクサ、イネ、ハウスダスト等一通り抗体を持っていたのでほぼ一年中何かに反応している状態。辛い幼少期を過ごしていました(笑)

その後、RMIT大学で医学の勉強をしている時に体内に一度出来た抗体は一生なくならない。つまり、西洋医学ではアレルギーは治らないという事実を知ってしまいました。
あ~もう一生この辛い花粉症と付き合って行かなくてはならないのかと愕然としたのを今でも覚えています。

その後大学を卒業し、静岡にいる私のアレルギー治療の師匠の治療を受けると。。。あら不思議花粉症はほぼ完治してしまいました。
そこでどんな治療をしたかというと食べ物のアレルギーを身体から除去したのです。当時は何で食べ物のアレルギーが無くなると花粉症が治るのか正直ピンと来ませんでした。

当時受けた説明は以下のようなものでした。
人によって大きさの違うコップを持っていると仮定しよう。そこに様々なストレス(水)が加わるとそのコップにどんどん水が入っていき、コップの水が溢れると身体に症状(花粉症)が出る。同じストレスが加わっても症状が出る人と出ない人がいるのは人によって持っているコップの大きさが違うからでコップが大きい人は症状が出にくいし小さい人はちょっとしたストレスで症状が出てしまう。
花粉症の症状を直接治療しなくてもカイロプラクティックの施術で身体のストレスを減らしたり食べ物のアレルギーを除去すればコップの水位が減って症状が消える。
というのが治療考え方でした。

当時の西洋医学の花粉症に対する考え方は予防としてアレルゲンに近づかない、つまりマスクや防御メガネを着けたり家に入る前に花粉を落として花粉に触れない事と薬で症状を抑える事でした。

西洋医学の対応は現在でもそれほど大きく変わっていないものの、脱感作療法(減免疫療法)といった少量のアレルゲンを日常的に身体に入れる事で免疫反応の許容を図る積極的な治療も行われるようになりました。

う~んどうも説明すると長くなってしまうので今回はここまで。
次回は間渕カイロの花粉症に対する考え方と施術についてお伝えします。

今週の予約状況

mabuchi 2018年04月3日 

浜松で数少ない国際基準のカイロプラクティック施術院
呼吸と美しい姿勢から未来を拓くカイロプラクター間淵貴裕です。

温かくなりましたね~最近は外国人の来院が増えています。英語が通じる方はある程度対応出来るのですが、それ以外の言葉は。。。出来れば通訳出来る方同伴でご来院下さると助かります。

今週の予約の状況です。

4月
3日(火)
14時~

4日(水)
15時~
19時~

5日(木)
10時~
11時~
18時~

6日(金)
空きなし

7日(土)
11時~
15時~
16時~
8日(日)
14時~
17時~

以上です。

新患の方は随時特別枠を用意していますので一度ご連絡ください。
尚、キャンセルの場合は鳴るべく早めにお知らせください。上記以外でもキャンセルが出る場合がありますのでお気軽に連絡下さい。

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